ちゃらの男アサリ日記

〜白馬の王子様を探して(爆)〜
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ごぶさたです・・・・そしてその後・・・・w
 こんばんにゃ♪

ライ久しぶりにやっと更新するかって気になりました(笑)理由は3つ。
^柄姐洪靴鬚靴浸から仕事を始めて忙しくなったが退職したため、また時間が出来たから。
△發Δ劼箸庁咤裡咾妊灰灰蹐龍びブログを書いているがそこがなくなりそうで内容を移植したいから。
H犹瓩箸泙澄続いていてすごくラブラブでノロケを書きたいから(爆)
ってことです。いまさら感も否めない状況なんだけど、さすがに100本近く書いてきたものを消すのも惜しいし、なんとか現在につなげてみたいってこともあったからねぇ〜っうわけでとりあえず近況はといいますと、仕事をしていた2年近くは、とにかく忙しくパソコンをする時間もないような状態だったのよ。仕事をやめたらその時の記憶がすべて無くなったかのように2年前にタイムスリップしてるような感じでなんですっっ(笑)んでもって彼氏とは今月で5年目に突入しました。まだまだ以前と変わらず続いているんですよ。はい、飽きもせずって言ってやってください(虐)明日誕生日でちょうど40になります。エエ年こいてます。

と、今日開いてみたら2年前に書いたブログが出てきたw
なんか、どーでもいいけど公開しようと思ったがテンションが違ってて以前と同じようには
書けないと思ってお蔵入りさせてたっぽいwww


んで、前回の続き。

サキとは終わったとみんな思ったでしょう????結論からいいますと、終わらないんだよ(笑)とにかくこの子とは縁があるとしか言いようがない。北海道から帰って来た3日後に、新しい彼女を連れて何故かあたしにお土産を届けに来た(爆)すげぇ〜気まずい感じだったけどマサキ曰く「ねーさんに彼女を見てもらいたかった」とのこと。ん〜あたしとしてはまだココロの整理がついてないんですけど・・・・と思いつつ会いましたよ、彼女に。感想は一言「んだ、あの女!挨拶もできないのかコラッ」でしたけど(爆)笑いながら「こんばんは〜ゲラゲラ」って失礼極まりないやつでした。別れればいいのにって思ってたら、1ヵ月後にあっさり別れてたけど(爆)でも、やっぱりあたしは立ち直れないからさしばらく距離は取ってたと思う。それからマサキに会ったのは1年〜2年くらい経ってだったかな?あたしも少しレベルアップして、年下対策もバッチリしてからマサキと遊ぶ約束をしたんだよねぇ〜♪最初はドライブしてて、千葉駅あたりを流してたのかな?それから「カラオケ行くか?」って話になって探したんだけど、どこもいっぱいで空いてない。何を思ったんだか、二人してカラオケのあるラブホに入ってしまったんだよねぇ〜(爆)もう、おわかりですね。はい、想像通りのことが起きましたんですよ(爆)でもね今度のあたしはレベルアップしてるんですよっ?もう以前みたいに泣いたり、傷ついたりなんてまっぴらごめんなのよ?自分の中で消化したんでしょうかねぇ〜エッチして繋がってる最中にマサキの耳元で「前より上手くなったね。すごく気持ちイイよ」って囁いてあげました。まだまだ経験が足りてない彼は、その後すぐに昇天なさったのは言うまでもありません(爆)

の後、マサキは地元に帰っちゃってなかなか会うこともなかたんだど、今から5年くらい前に実は会うチャンスが巡ってきたんだよねぇ〜(笑)東京出張で1ヶ月間だけ神奈川に来るってことになった。すげぇ〜びっくりしたのと、あ〜やっぱりなんかあるのかなぁ〜って思ったのも事実。当時あたしが住んでいたのは都内で、二人の中間地点みたいな感じで会ったのが川崎だったのよ。仕事が終わって急いで品川から東海道線に乗って川崎へ。すげぇ〜久しぶりだったからお互いに目を合わせるのも、なんだかなって感じ(爆)ただ、昔と変わってないなぁ〜って思ったのが、少し暑い日だったんだけど「あ、飲む?」って彼が飲みかけのミネラルウォーターを渡してくれたんだよねぇ〜(爆)今から考えると距離感を図られてたんだろうなぁ〜とは思うけど(苦笑)その後、居酒屋で飲んでカラオケへ。時間って経つのが早いぢゃん?気が付いたら終電を逃す時間まで遊んぢゃったのよ(笑)やべぇ〜っって思いながらも「始発が出る時間までなら」ってことで、そのまま彼の住む寮へ行きましたよ・・・・マサキにも彼女がいたし、まさかねぇ〜って思ってたから何も気にせずに行ったんだけどさ、男と女の考えは違っていたようで(爆)二人でゴロゴロしながらテレビを見てたんだけど、なるべくそういう雰囲気にならないようにしてたのね、あたし。だって断る自信がなかったから(爆)けどさ、とうとうマサキが「ねぇ〜エッチしよ」って言ってきたからさ「うんうん、わかった、わかった」って返事したんだけど・・・・・そのまま、またマサキとしちゃったんだよね(爆)あたしは2回目の結婚(経緯については後日)をしてたし、もうそういうことはやめようって思ってたから。同じ過ちを繰り返したくないって思ってたんだけど、無理でした(爆)なんだろうねぇ〜この子の持つ魔力なんだろうか?(爆)彼は今回終わってからすごく後悔したらしく、帰りに車で家まで送ってもらったんだけど、終始無言。その後もしばらく連絡はなく気まずい感じのまま数年が経つのよね(苦笑)もう、終わるかな?と思うと繋がる不思議な縁。なんでしょうねぇ〜(爆)

らにっても今年の1月なんだけど、実はマサキと再会を果たしました(爆)旅行であっちに行くことがあったので、約束をしてすすきのまで迎えに来てもらい3時間くらい車の中で話して来ました(爆)彼もすでに30を超え結婚もしました。彼は絶対に「オレの嫁と友達になれるから」と言ってまた遊びに来るようにって言ってました。大人な関係が保たれてます。ご安心を(爆)

では、また♪




- | 23:57 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時 〜最終(笑)〜
んばんにゃ。

お盆ってことで実家に帰省してました。なんでその間はお休みって感じで何もせず父親と一緒に近くの川へ野鯉を釣りに毎日行ってました(爆)水辺にいるとすごく落ち着くし、ぼーっとしながらお魚がかかるのを待つのも楽しいものです。釣りをしていると不思議と暑さも関係なくなってしまい昼近くまで炎天下にいるんんだよねぇ〜(苦笑)こっちに帰宅してからは、あまりの暑さに近くの電気屋へ駆け込み、リビング用にエアコンを購入してしまいました(爆)即決で20万の買い物をしてしまうほど暑かったんですよぉ〜

んで、続き。

うとう北海道を後にする日が来た。この日を最後にマサキに会うのはもうやめようって自分の中で決めていた。彼女が出来たのも大きいが、彼との関係に疲れていたのもあったと思う。お金は働けばまた入ってくるから、その時、その場所で使いたいと思えば使っていたから関係ない。やはり自分の気持ちを押さえてマサキが彼女と楽しくしてる話を聞くのが耐えられないだろうというのもある。どんなにがんばっても振り向いてはくれないしセフレとして始まった関係が、それ以上になることは有り得ない。準備をしながらマサキになんて電話して呼び出そうか考えていた。チェックアウトの時間が迫り、マサキに電話をした。
「話があるから会いたいんだけど」
「話って何?」
「会って話したいから電話では言えない」
「今日はおやじの病院に来てるから15時くらいでないと無理」
「それでもいいから待ってる」
「わかった」
「じゃぁ札幌駅でね」
意外にもあっさりと約束することが出来た。約束の時間まではまだまだあるので、荷物を駅のコインロッカーに預け、時間まで一人でブラブラと札幌の街を歩いてたなぁ〜(笑)友達にカニを買って送ったり、ただ時間が早く過ぎてくれないかなぁと思いながら。

5時に札幌駅の噴水?だったかなぁ〜待ち合わせのスポットみたいな場所でマサキと会うことにした。遅れてはいけないと少し早目にその場所にいた。なんて切り出そうとかマサキの反応はどんな感じなんだろうとか一人で妄想をしつつ待ってた(笑)けど30分経ってもマサキは現れない。何度もケイタイに電話をするがつながらない。いままでに約束を破ったことはないけど、この時ばかりは嫌な予感がしたくらい(笑)約束の時間を1時間くらい過ぎた所でようやくマサキがやってきた。
「遅いよ」
「ごめん、ごめん。話ってなに?」
「・・・・考えたんだけどね、もう会うのやめにしよ」
「やっぱりな」
「こうなるってわかった?」
「話があるって言われた時からそうじゃないかと思ってた」
会話をしてる途中で人目もあるし堪えていたが、マサキにもう二度と会えないんだなぁって思ったら涙が止まらなくなった。どうしてあたしが泣いているのか彼には理由がわからなかったと思う。あたしの気持ちは絶対に悟られないように接していたし「どうして泣いてるの??」って聞いてきたくらいだもん(爆)あたしは最後の最後まで自分の気持ちをマサキに伝えることはしなかった。それが自分で選んだやり方だったし、それを貫かないと逆に踏ん切りがつかないと思ったから。30分近く泣いていたかな?途中で病院を抜け出してきたマサキは「泣き止まないと俺帰るよ」とか「ホントに、ホントに帰るよ」と何度も言っていたが、あたしが顔を上げた時にはマサキの姿はなかった。そこからあたしは一人で空港に向かい、東京へ向かう飛行機へと乗った。もちろん飛行機の中でもずーぅっと泣いてたんだけどね(笑)マサキとの短くって濃い時間は終わったと思うでしょ?ぶははははは、これが後日談がたくさんあるのよ(爆)

続きはまた〜♪

- | 01:51 | author ちゃら | comments(2) | -
決別の時 〜番外編〜
こんちゃ。

いよ。とにかく暑いよ。背中にずっと扇風機しょってパソコンしてます(爆)今日は他の家族がお出かけしてるんで一人でいます。やってることは朝からパソコンと、普段と変わらず状態(笑)JRに踊らされながらもスタンプラリーってやつに出かけてるんですよ(爆)午前中はチャットするも、これって人はいないのよ。誰も一緒に感じてしまう。下心を出しつ隠しつつ大人の会話を楽しめるような人っていないもんかねぇ・・・え、好みがうるさいって?そりゃねぇ誰でもそんなもんしょ♪

んで、続き。

終日の夜に、少し早いがマサキに電話をして夕食に付き合ってもらった。びっくりドンキーで食べたんだけど、この時初めてドンキーの発祥が北海道だって知った(爆)マサキは、この後飲み会があるらしい。とにかく帰るまで寒さとの闘い(こっちのつもりで用意したものは、ぜんぜん防寒にならない(汗))って感じで、食事が終わってから早々にホテルに引き上げた。部屋に戻る途中、若い男の子がたくさん(爆)どうやらスポーツ系の大会があったのか、みんなで合宿してる感じだった。あたしの部屋はフロアーの一番奥にあるため、その子達の部屋の前を通り過ぎないといけない。かなりうるさくてうんざりしそうだった(笑)まぁ、後々はおもしろいことになるんだけどね(爆)部屋に入ってからは、最後の夜だからエッチくらいしちゃおう〜もう、明日には北海道にいないんだからって思い、電話をかける。

9だったのかなぁ?あたしの泊まってるホテルの隣駅に住んでる人だった。「あ〜近くだねぇ〜」って感じで話していると、どうやら千葉出身でこっちで働いている薬剤師さんだった。大学でも出てそのまま残っちゃったんでしょうかねぇ?(笑)千葉の話で盛り上がり、ホテルに泊めてくれるならって条件で会うことにした。部屋の番号を教えて30分くらいかな?ドアをノックして彼はやってきた。見た目は爽やかそうな普通の人。たわいもない話をしてからエッチをすることにした(爆)最中に彼がおもしろいことを言い出した「エッチが始まると隣の声がまったく聞こえなくなるよ」というのだ(笑)男の子ばっかりの高校生の団体がどうやら壁に耳を押し付けて聞いていたらしかった(爆)それまでは、すごくうるさいくらいだったのにさ(苦笑)彼はなかなか上手だったと記憶してる。朝に「もう1回しよっ♪」って言ったら「これから仕事だからダメ」って言われた(爆)しょうがなく諦め、彼が帰宅した後、朝食を食べに行ってからチェックアウトする準備を始めた。

続きはまた〜♪
- | 15:17 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時 〜番外編◆
んばんにゃ♪

最近どうやら夏がやってきたっぽい。昼間はすごく暑くてなんもやる気がおきない(苦笑)今日は近くでお祭りがあったので少しお出かけして来たが、滝汗が出て仕方がなかった(爆)夜は涼しくなって過ごしやすくなったけどね♪お祭りのフィナーレは花火で締めくくるって感じで自宅の窓から花火を見てました。一人でだけど(笑)お友達を誘うがことごとく撃沈(爆)ボーっとしながら眺めていたんだけど、花火ってキレイなのに一瞬で少し儚いなぁ〜なんて思ってました。

んで、続き。

日から、マサキとは別行動。そりゃ向こうは帰省してるんだからそれなりの予定はある。一応、電話は毎日してたんだけどね。昼間は雪の小樽運河を見たくて一人で電車に乗ってお出かけ。40分くらいかな?汽車(北海道の人ならこう言うはず(爆))に揺られて着きましたよ。しかし、テレビで見てるのとはイメージが違うような・・・そうです。思ったよりも短かかったんだよ(笑)んで、北一ガラスに行ったり銀の鈴?だったかな?お茶したり一人でふらふらしてました。しかし、この日の最高気温がマイナス14℃だったのよ(爆)以前、蔵王にスキーしに行った時にマイナス11℃は体験していたが、それ以上に寒かった・・・・。午後になって、あまりの寒さにホテルに戻ることに決めてまた電車に乗ったまでは良かったが札幌駅に着く頃には体調が悪くなっていて、地下鉄でホテルまで帰るのは、かなりキツイ感じ(汗)駅前でタクシーを拾いホテルへ戻り、ずっとベッドで寝てた。さすがにその夜は遊ぶ勇気もなくそのまま就寝しちゃいました。

になれば少しは良くなるだろうと思っていたのだが、喉が痛くて体調は回復せず。寝てても食事も取れないのでマサキに電話してランチを付き合ってもらう。それからホテルに戻って寝てみたら少しだけ良くなり、早速電話をかける(爆)よく覚えていないが、冴えない感じの年下くんを引っ掛けた。「とにかく風邪を引いたっぽいので薬を買いに連れてって欲しい」ってことであっさりOK(爆)車で迎えに来てもらい繁華街の薬屋で風邪薬をゲット!ついでに夕食も買って、後はホテルに戻るだけとも思ったが相手が気をきかせてくれたのか、大倉山に連れて行ってくれた。実物のジャンプ台が見たかったしね(笑)そこから帰る途中だったのかな?近道とかなんとか言って迷い込んだのがホテル街だったのよ(爆)向こうは焦っていいわけしてたけど、あたしは「あ〜わざとねぇ〜」とココロん中で思いながら、する気まったくナシだったので「すごいねぇ〜」とか適当なことを言って通り抜けた(爆)ホテルの近くまで来て「ありがとうねぇ〜バイバイ」と前と同じように言って車を下りたんだけどね♪いやぁ〜悪いことしてるかしら?困った時はお互い様よねぇ〜ってgiveばっかりしてましたが・・・(苦笑)

続きはまた〜♪
- | 01:36 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時 〜番外編 
こんばんにゃ♪

日は10年ぶり?になるお友達と遊んできました♪知り合った時は19だったのにすでに結婚して子供もいるパパになってる。年月とは恐ろしいものです。まぁ、年齢差もよくよく考えてみると約ひと回り違っていたっぽい・・・・子供だった彼も、ちゃんと大人にの顔になってました。あ、もちろんエッチもしてきちゃいました。欲求不満だったし(爆)やっぱり年下はカワェェェェって思ってしまうあたしってぜんぜん、成長してないのかも?(汗)久しぶりの夜遊びで帰宅する頃には疲れてまして、すぐにお昼寝タイムになったんだけどねぇ〜(爆)「お前はまだ遊ぶのかっっ」って言われてもきっと死ぬまでやめられないんだろうなぁ〜って思うよ(汗)

んで、続き。

方に帰ってきたんだけど、一人でどっかに出かけて食事するのも寒くて億劫だし、しょうがなく近くのコンビニへ行って夕食の買出しをしてきた。あたしは転んでもタダで起きるのが大嫌い(爆)旅の恥は掻き捨てって言うぢゃん?だから向こうでもキチンと遊んできたんだよ(爆)それと同時にホテルまで歩いて帰ってくる途中に少し近道をしようと暗い路地に入ったら、後ろから車が近づいてきていきなり止まった。「道でも聞かれるんだろうか?」って思ってたら「夕飯を食べに行かない?」って声を掛けられた(爆)運転席に見える男性は好みぢゃない。それにあたしのキライなおっさんだった(爆)速攻で「あ、遠慮しま〜す」と言って断ったんだけどさ、ご飯をご馳走してもらえるなら、ついて行けば良かったかなぁ〜と後悔。しかし、その後どうせエッチしなきゃいけなくなるならやっぱり遠慮してよかったのかも?おっさんは二度とごめんだし(笑)

屋に戻ってからはレディコミとにらめっこよ(爆)電話を掛けまくるが・・・旅行者だと言うと断られてしまう(汗)それから1時間後にようやくOKな人を見つけてホテルの前にある公園に迎えに来てもらうことにした。少し好みだったらエッチまで考えてたけどやって来た人は好みとは程遠い人だった(爆)まぁ、少しヒマ潰しをしたかっただけなので相手の車に乗って市内をドライブ。ここからは駆け引きタイムですわ(爆)いかにエッチをせずに引っ張るかってことを念頭において3時間近く市内をドライブすることに成功(笑)ホテルの近くまで来て向こうは部屋に来たがってる風ではあったがタイミング良く仲良くしてるお友達からケイタイに着信があった。「なんと言うすばらすぃタイミング」と思いながら「あ、友達から電話だから、ありがとう♪バイバイ」と言って車を下りることが出来た(笑)時間は23時少し前だったのかな?そのままホテルの部屋へ帰ってその日はおとなしく寝ましたのよ(爆)あ、意外って言わないでね。選ばれる権利もあるなら選ぶ権利もあるのは当然よね?

続きはまた〜♪


- | 01:37 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時 〜その3〜
やいや、また更新が怠ってしまった(汗)なんとなく最近はパソコンへ向かうのではなく、テレビに向かってしまってました(笑)「SEX and the CITY」ってアメリカのケーブルでOAされてたやつっぽいが、それをすごい勢いで見てました。とにかくおもしろい。女性の気持ちがわからない男性は見て勉強するのもアリだなって思ったよ(爆)それに、エッチなシーンもあるからさ、そこそこ楽しめるハズ。ちょうどあたしと同じ世代の人が主人公に設定されてるから思うところは多々あるね。見てる途中で主人公に力をもらい、彼氏に電話しちゃったよ。実は、先日「少しお休みさせて下さい」というメールをいただいて連絡をぜんぜん取ってなかったんだよね。しばらくは落ち込んだけど電話して良かったって思える結果になりました(笑)しばらくは以前みたいには出来ないけど、気長に待つことにしました♪

んで、続き。

事に飛行機に乗れたあたしは1時間後、真冬の北海道にいました。荷物を受取り出口へ向かうとそこにはマサキが迎えに来てくれていて、カートを引いてくれました(笑)彼曰く「こういうの初めて引いた。スッチーみたいでカッコええ」とのお言葉(爆)まぁ相手は、お子ちゃまですから少しの発言には驚きません(笑)それから車に乗って高速に向かいルスツリゾートへ。ところがこの時の北海道は異常だった。以前にも行ったことはあるんだけど、どうやら年末から真冬日(気温が0℃以下の日)が続いていて、まだ年明けしてもそれは解消されていなかったらしい。高速道路だって凍結してるし、とにかく怖いったらありゃしない(汗)まぁ、なんとか無事に着いたんだけどさ。それからスキーしようと思ったらもう昼間の営業が終わりそうな時間。今から出てもリフト券がもったいないから夕食の後にナイターにしようってことになった。少し部屋で休んでからってことでチェックインするが、そのままお休みせずにエッチしてました(爆)あ〜最後になるんだろうなぁ〜って思いながらね。夕食はホテルのレストランで食べたんだけどコースになっていて、マサキは緊張してるし(爆)年下ってこういう所が妙にカワイイって思っちゃう。マナーを教えてあげながらお話して食事。その後にナイターの予定が・・・・疲れてしまいそのまま寝ました(爆)翌日は1日滑ってから札幌市内に向かおうとしたんだけど、すごい天候が悪化して「夕方に帰るのはヤバくなるかも?」って言うんで昼過ぎに帰路へつくことへ。

ろうとチェックアウトして車に乗ったはイイが、コートを脱ぐことが出来ない(爆)寒すぎて車の暖房が効かないのだ(汗)昨日の飲みかけのお茶が車内においておいただけでカチカチに凍ってる。外気温は冷凍庫より低いんだもん(爆)高速で帰るとすごい時間がかかるんで市内までの近道と思って山を越えて行くことにした。ところが、これが裏目に出てしまうんだよ・・・ものすごい吹雪になって視界がゼロに近い状態。でも引き返すことも出来ない。「北の国から」のすご〜い寒そうな吹雪のシーンあるっしょ?あれよりものすごいやつ(爆)さらに暖房が効かないもんだから、いくら窓を暖めても車のワイパーが凍ってしまい、視界が悪くなる。峠のあたりが一番すごくって前にダンプがいて、その舞い上げる雪で見えない。「このまま車が止まってしまったら死ぬな」なんて思いながら逆に舞い上がる雪を頼りに走った。とにかく生きた心地はしなかったよぉ〜もう、あんな体験二度としたくない(爆)とにかく峠を超えて町が近づいて来たら吹雪も収まってきて無事にホテルに着くことが出来た。マサキも部屋に来てくれて、しばらく話をしてから実家に帰って行った。さすがにエッチまでは出来なかったよ(爆)

続きはまた〜♪
- | 23:00 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時〜その2〜
んちゃ♪
いやぁ〜体中が痛いっす(爆)たまに運動して痛くなる場所とは違う所がかなりきてるわ〜。階段の昇り降りも痛いし、自転車乗ってても痛い(笑)たった2日だけどこんなに来るとはねぇ〜。ちょっと根性ないと厳しいかもしれないが、途中でビリーが励ましてくれるし終わると褒めてくれるぅぅぅ(笑)まぁ「ワンモアセッ」と言われて「こいつ鬼だ・・・」って思うこともあるけど、大量の汗がスッキリさせてくれる上に達成感がすごくある(笑)思わず最後には感動してテレビの前で「ヴィクトリー!」と自分も叫んでる恥ずかしいやつですが・・・(爆)みんなもやったらぁ〜除隊した人のDVDが安くオクとかに出始めるからさ(爆)

んで続き。

サキと知り合って3ヶ月ちょい。ちょうどお正月がやってきた。あたしは年末で仕事をやめることになっていたが少し延びて3日までになった。マサキも5日〜11日まで実家に帰省するとのことで「仕事をやめるんだぁ〜」って言ったら「ぢゃぁ一緒に北海道帰る?」って言われて「うん」って言った。すごくうれしかったのと「あ〜最後なんだなぁ〜」って言う複雑な感じ(笑)あたしはマサキより1日遅れて行って1日早く帰ってくる日程にした。ただ帰るだけなら普通なんだけどマサキも親にウソをついてあたしと1泊するために親の会社関係のホテルをとってくれた。スキーに行く約束してたから道具をこっちからマサキの実家に送ったり、一緒に飛行機のチケットを買いに行ったり、そりゃもう楽しかったんだよねぇ〜(笑)1泊はマサキととまるからタダにしろ残りの3泊は札幌市内にいるわけなんだけどさ、これもうまい具合に安いプランをみつけて3泊で2万しなかったなぁ〜(笑)あ、決してビジネスホテルぢゃないのよ。割と新しい普通のホテルなのよ。予約時にお願いしておいたらツインの部屋ぢゃなくてダブルにしてくれてたし。一人で寝るのにツインはいらんし、余計さびしくなるぢゃない?(笑)二人でスキーに行くにしろ向こうで移動する手段がないと困るから友達に特別にカードを作ってもらって安くレンタカーを借りる手配もした。マサキが地元だから雪道も怖くないし♪更にあっちに行くのにわざわざ旅行カバンまで買ったよ(爆)今ぢゃみんな普通に引いてるカート付のやつ(笑)あの当時は高かったのよ〜なんも面白くない普通のデザインなのに1万円近くしましたから(爆)とにかく準備は整ったのよ。

発の前日マサキと電話でやりとりをして、あたしが到着するまでにレンタカーを借りて千歳まで迎えに来てもらい、そのまま2人でルスツまで行くってことにした。お昼ちょっと前の便だったからこっちを9時くらいに出れば余裕でしょうなんて思って家を出たんだけど、これが思ったように着かないんだよ(汗)浜松町に着いたのが11時過ぎ。あたしが乗る便は11:45発。う〜んギリギリだなぁまずいって思ってたら、なぜか浜松町の駅でエスカレータで渋滞してモノレールに乗ったのが11:15分過ぎ(爆)もうずっと時計とにらめっこよ(汗)んで確かビッグバード?(もう死語になってるのかなぁ?)になってまもなくの羽田空港で以前と勝手が違い戸惑いながらも、モノレールが着いたとたんにカバンを持ってあの長いエスカレーターを猛ダッシュ(爆)チェックインカウンターに着いたのが定刻の2分前(爆)チケットを見せてたらカウンターの人の顔色が変わり「荷物はこちらでお持ちしますからついて来て下さいっっ!」って感じで搭乗口まで2人で走った、走った(爆)あんなに慌ただしく飛行機に乗ったのもあれが最初で最後ですわ〜んで、無事にマサキがいる北海道へ行くことが出来たんだけどねぇ♪

続きはまた♪







- | 09:20 | author ちゃら | comments(0) | -
決別の時 〜その1〜
んちゃ。
かなりぶりの更新(笑)なんとなく気分が乗らず(毎度こんな言い訳だ(汗))ダラダラとしてたら月日が流れたって感じ。なんかいきなり夜とかの時間が出来てしまいどうやって過ごそうか毎日考えちゃう(笑)ええ、彼氏に振られたかもしれません(爆)毎晩していたメールも突然の彼からの休業宣言によってナシ。もちろん会うことだってありません。あ〜世の中ではこれは終わってると言うんではないでしょうか(笑)って言うんで気分一新するためにブートキャンプに入隊する予定です(爆)はい。夜中にHPからポチってました。ビリーと一緒にビクトリーするんだぁぁぁ〜♪

って続き。

サキと遊ぶようになってから夜勤の仕事がきつくなってきた。そりゃ朝まで遊んで夕方から仕事ならまだいい。仕事直前まで遊んでからって言うのも増えてきてかなり体力的にヤバイ。仕事中も眠くて思わずヒマな時間にウトウトしてしまうこともあったな。一緒に働いてるおばちゃんは「最近は寝不足なの?遊んでるの?」とか「口紅の色が変わったから何かあったのね」とか、余計なことを言ってきてウルサイ。あたしのプライベートに何があろうとアンタには関係ナイって思うのはあたしだけぢゃないハズ(笑)もう、家庭も仕事も嫌気が差してどうにでもなってしまえばいいって思ってたのは事実。この頃だったと思うけど、ちょっとした事件がおきた。マサキが夜中に仕事場に電話してきて「寮で喧嘩して頭が痛い」って言うのよ。そりゃ焦ったわよ。よくよく聞いてみるとお風呂の帰りに気に入らない人と階段で殴りあったらしい。若いから我慢できないのはわかるけど喧嘩はよくない。んで、すぐに止められて大事には到らなかったが、殴られて転倒して階段に頭をぶつけたらしい。そんなのを聞いたら驚くぢゃない?んで、すぐに病院に行けって言ったんだけどお金がないって言うからさ高速でこっちまで来させてお金渡して、仕事場から病院探してあげてって感じで世話をしてたのよね。気分的には東京にいるおねーさんな感じ(爆)自己陶酔してたんだと今は思う。「こんなにあなたのことを心配してあげてるんだから、あなたもそれはわかるわよね?」みたいな雰囲気を出していたんだろうなぁ〜(笑)まぁレントゲンかCTか何かを撮ったらしいけど別になんでもなくタダの打撲ってことで安心はした。

う、マサキとは終わりにしなきゃなぁ〜って思い出したのはやっぱり金銭面かな?好きってことでホイホイってお金出してたあたしがいけないんだけど。困った時には助けてあげてるのにマサキはこっちが困った時には助けてくれない。もともとあたしが困った状態なんて言うのは精神的に疲れてるってことだしハタチそここの男子に、それを受け止めてって言っても無理な話なわけよ(笑)マサキから離れる努力を始めた。夜はどんなにヒマでも電話したりしない。自分ひとりの時間を過ごすってことに慣れようって(爆)これはなかなか辛かった。ヒマな時間があるのが怖くて、少しでも予定を入れてきた生活を変えるんだからね〜(笑)遊びが大好きな人ならそれはわかるかもしれない(苦笑)そんな時に決定的なことが起こる。マサキに彼女が出来た。自分の中で「若い子の未来は奪えない」なんて思ってたからさ「彼女が出来たらキッパリ諦めよう」って言うのはあった。どこで知り合ったのかは覚えてないけど横浜に住んでる女の子だった。それ以前にもお水のおねーさんを好きになってってこともあって、かなり相談に乗ってあげてたんだけどね(笑)とうとう来たな〜って感じで最後をどう切り出そうか考えてた。マサキは彼女が出来てもバレなければ関係は続けてもかまわないって思ってたらしいけど、あたしがキツイ(笑)それで考えたのは一緒に旅行してそれを最後にしようって思った。かなり痛い発想だが、ちょうどタイミング的にも仕事をやめるって決めてたし、最後にそんな思い出を作るのもありかなぁ〜なんてさ。行く場所は北海道って決めてたんだけどね(笑)



- | 17:40 | author ちゃら | comments(4) | -
いろんなお客様
こんばんにゃ♪
少しこっちを書かないと話が繋がらなくなる(爆)昨日は外出して歩き回ってたのか疲れてすぐに寝てしまった(汗)100円ショップで豪遊してちょいと満足してたからかも?(爆)んで、最近は夜中にリビングの照明を落としてDVD見てることが多いんだよねぇ〜だからパソコンもあんまりやってなかった(汗)今日は旦那が「エロDVD」を見るって言うんでパソコン部屋に引きこもり(笑)あ〜あたしって理解がある妻だわぁ〜(爆)

んで、続き。

普通ホテルって言うと顔が見えなくて手だけみたいな感じで思ってたのよ。以前に勤めてたホテルもそうだったから。けどココはオープンフロントって言うのでガラス張りにはなっているがお客様と顔を見合わせて普通のお店と同じになってる。年齢が高い人には敬遠されるけど、若い人はあんまり気にしないね(笑)お互いに見えるし、防犯の意味でも結構イイんぢゃないかなぁ〜(あきらかに変な人は断れるしね)制服もあって、フロントにパネルさえなければ普通のホテルって感じを目指してたんだと思う。フロント業務にかかわってる人は全部で5人いたのかな?みんなで集まることはないけど常に4人とは会うのよ。で、やっぱり変なお客さんの話になるんだけどねぇ〜(笑)色んな人がいるものなのよ。最初にビックリしたのは、以前同期でコンビにに働きに来てた人がホテルに来てたこと(爆)他で社員で勤めてる人で仕事に行く前に早朝バイトしてたんだよねぇ〜仲良くなって一緒に食事したりお茶したりして話すことも多かったんだけど「彼氏なんかいないよぉ〜」って言ってたのに、見たことのない男性と待合室から並んで出て来てた(笑)こっちは姿を見られないように咄嗟に隠れたよ(爆)何度も来てたけど、こっちが気がついてないって思ってたみたい(苦笑)いつも都内から高級車に乗ってやって来て宿泊していく「社長と事務員」みたいなカップルもいたな。この人たち結構年齢行ってました(爆)ただ、毎回差し入れをしてくれて暑い時期ならアイスとか冷たいお菓子なんかを持って来てくれてたな。律儀な感じが年齢を感じさせるよ(笑)それとすごく優しそうな40代くらいの男性で忙しいのかいつもパソコンで仕事をしながら待ってた人がいたな。連れていたのはすごくキレイな20代の女性。支払いをする時にチラっと見えちゃったんだけど男性の財布には子供の写真が入ってた(汗)明らかに不倫だと思ったけど、人は見かけによらないって思った。それといつも一人でくるズラのおぢさん。普通一人の男性客は入れないルールになってるんだけど、その人だけはOK(笑)理由は気が弱そうで悪いことしなそうだし退室した後もキレイにしてたから。月に2回くらいやって来て女性を呼んでいる。そういうことをしてたかもしれないし、してないかもしれない(爆)来る女性はキレイな人でまったくつりあっていないんだよねぇ〜商売の人だと思うけど(汗)ただこの人何回か振られることがあるらしく女性が来ないことも多々あったんだよね。いったいどういう関係だったのか未だにナゾ(爆)
番外編・人生裏街道(爆) | 11:01 | author ちゃら | comments(0) | -
車中にて その弐
んばんにゃ♪
今日は幼稚園のママたちとランチ(汗)多人数が得意でないあたしは気が重い。それにお互いに腹の探り合いみたいな感じで本音トークなんか絶対しないからそりゃぁ疲れるよ(爆)まぁ普通の人の迷彩をして難なく場を乗り切りましたが。面倒だけどジュニアのためと思えば・・・親の仮面を被ってました(笑)先日、エヴァンゲリオンの新台を打つために先行導入される店へ朝から並んで来ました。いやぁ〜開店1時間前に行ったんだけどすでにあたしは137番目(爆)くじ引きして当たれば台に座れる権利アリって感じだから公平っちゃ公平なんだけどさ。しかし、ここで気がついた。並んでいる層がいつもと明らかに違う。あたしはパチンコ屋に並んでるハズなんだけど、ヲタクのイベントに並んでる気分になった(猛爆)更に彼らは開店までの時間つぶしに近くのゲーセンへ遊びに行ったのよ!!!思わず人がいることも忘れて笑ってしまった(汗)店内に入って抽選を待ってる間に後ろの人と情報交換。どうやらその人は前日と前々日の抽選にも並んだとのこと。いやぁ〜これがヲタクの鏡みたいな人だったんだけどね(爆)どうにもこの台を打つためには朝1時間前ぢゃダメっぽそうだなと判断。初日から8万やられたとかの書き込みみると勝てる確立は低そう(汗)ちょっと考え中かな?

って続き。

ルマと言えばもう一人思い出す子がいる。土曜日の夜に電話で繋がって江東区に住んでる24歳の公務員をつかまえた。千葉までクルマで来るって言うから会うことにした。サーフかなんかに乗って来て千葉駅の近くのホテルへ(笑)なんとか空いてたのよ。んで、1時間くらいかなぁ?遊んですぐに帰って行ったのね。服のセンスも悪くないし顔も悪くない(笑)マサキの代わりにならないかなぁ〜って感じで思ってたのね。んで、後日彼から連絡が来た。「また遊びたいなぁ〜」って感じで次に会う約束をしたのよ。この子は彼女付きだからこっちから電話しても出ないことが多々あって、ちょっと連絡には苦労した。まぁ、彼女がいるんだから自由度は低いんだけどさキープっておいた(爆)んで後日彼とドライブに行く約束をして錦糸町の駅まで迎えに行き、青海埠頭近くの公園?(この当時あたしの大好きなスポットで羽田に着陸する飛行機が低空で転回しててなかなかイイ感じ)に行った。最初はクルマから降りる時にちゅーして寒空の中飛行機を見ながらちゅーしてたな(爆)周りに人がいるのにおかまいなし。若い子ってそんなモノなのねぇ〜なんて思ってた(笑)あまりの寒さにすぐにクルマに戻ったんだけど彼がエライ盛り上がっておりまして、その場でご子息をいじって欲しいとの要望があった(爆)けどちょうど警察官が取り締まりに来て、そこではお預け(笑)んで、そこから工場がいっぱいある地域へ移動したのよ。

の工場地帯なんて荷物を待ってるトラックぐらいしか止まってない。場所を探してウロウロしてたけど、結局大きなトラックの後ろにつけてクルマを止めた(笑)まぁ、ココなら大丈夫っしょ、人も歩いてる時間ぢゃないしぃ〜って思ってたのよ。少し話しをしてからご子息を可愛がってあげて後部座席へ(笑)まぁ、お互いにそういうことがしたくなって移動したんだけどさ、なんせあたしのクルマは狭くって普通には出来ない。しょうがないんで彼が座ってその上にあたしが座る感じ(汗)けどこれが密着感があって結構イイ(爆)んで、年下をいじめてる気分になって人生初の言葉攻め(恥)って盛り上がってたけど彼がヤバイ雰囲気で途中で休憩しようと後部座席に並んで座ったら助手席の窓が少しおかしい。車内の窓は曇って白くなってたんだけど所々ムラになってる。よくよく見てみたら助手席の窓に何か写ってる。最初は状況が把握出来ずにそれを凝視してたら、やっとわかった(爆)「ぎゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜人が覗いてる」って思わず叫んだ(汗)覗いてる人もあたしが見てるのに気が付いて逃走!!2人で身支度を整えて車外へ出たけど、そりゃ向こうだって逃げてしまってもういないわけよ(笑)この時はホントびっくりしたよ。今までだってあったけどさ、人に覗かれるなんて体験は後にも先にもこの時だけだったもん。最初はオバケかと思ってヤバイって思ったけど生きてる人だったとは・・・・ちょうどこの後くらいからお台場付近でカップル狩りって言うのが出るようになったって聞いてこの地域でこんな遊びをすることはなかったんだけどね(笑)
- | 23:40 | author ちゃら | comments(0) | -